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キッズスケーター育成プロジェクト

未来のオリンピック選手を育てています。

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SPEED SKATE IS AMAZING.

ショートトラックスピードスケートの魅力を発信

ショートトラック競技の概要

1967年に国際スケート連盟(ISU)に、ショートトラックは採用された。
世界選手権は1978年から1980年までISU選手権として実施されたあと、1981年から正式に実施されている。
オリンピックでは、1988年のカルガリーオリンピックで、初めて行われた。このときは、公開競技であったが、1992年のアルベールビルオリンピックからは、正式競技になった。

ショートトラック競技が抱える課題

『氷上の競輪』とも言われ、観戦する者を魅了するショートトラック。
冬季オリンピックの時にはある程度話題になるのですが、それが終わると急速に注目が失われるのが残念です。
TV観戦者もやっとルールを覚えたと思ったら次に見るのは次のオリンピック、ということになりかねません。

オリンピックなどで興味を持たれた方や、ショートトラックのルールや観戦方法を知りたい方及び、スケート業界すべてに携わる方々に対して「感謝の気持ち」を軸に元気を発信していきたいと思います。

スピードスケート大会の様子

主管した大会

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2017年12月16日(土)・12月17日(日)

2017年に主管した大会

日本ガイシ スポーツプラザ ガイシアリーナ

主管大会一覧を見る

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2015年11月14日(土)・11月15日(日)

2015年に主管した大会

日本ガイシ スポーツプラザ ガイシアリーナ

主管大会一覧を見る

MESSAGE

愛知県スケート連盟スピード部 委員長

愛知県スケート連盟スピード部 委員長
榊 聡(さかき さとる)

皆様、こんにちは。愛知県スケート連盟スピード部委員長を務めさせて頂いております。
私自身十数年前まで選手をしており2年程前に本役職に就いて活動をさせて頂いております。昨今、愛知県ジュニア選手の台頭は目覚ましいものが御座います。特に吉永一貴選手の国内外での活躍は大変素晴らしく彼に引っ張られるかのように更に年下の選手層も確実に厚くなって来ており今後の活躍も含めて確実に競技レベルも向上していくものと感じております。また、県内所属のシニア選手からも数多くの日本代表を輩出しており直近に行われます2018年平昌オリンピックでの活躍も大変楽しみでなりません。更に2022年北京オリンピックでの活躍を目指し、選手・コーチ・役員一丸となってより一層の努力をしていく所存でございます。
皆様におかれましては、今後ともより一層のご支援・ご協力よろしくお願い申し上げます。